しょこたん通信 vol.20

しょこたん通信 vol.20が新聞折込にて配布されました。
・観光地として喜ばれるモラルとは
・最近の活動報告
・被災地に図書館を
というテーマで書かれています。

しょこたん通信 vol.20

*私の不注意なのか、古新聞の間を探してみたのですが、しょこたん通信 vol.19が見当たりません。お持ちの方がいらっしゃれば掲載用に貸していただけるとありがたいのですが・・・。

しょこたん通信 vol.16

しょこたん通信 vol.16が新聞折込にて配布されました。
・議会は行政の府である
・力という風を見る風見鶏
・住んでる人間はくそくらえの町民憲章
・民生・児童委員さんの活動に協力を
・葉山町との議員交流
・草津のモラルってこれで良いの?
を中心に書かれています。

しょこたん通信 vol.16

しょこたん通信 vol.14・15

更新を休んでいたため、2回分を掲載します。

しょこたん通信 vol.14・15が新聞折込にて配布されました。

しょこたん通信 vol.14
少しばかり言い訳が苦しいか・・・。「草津町議会の議員定数削減を提案する」と書いたが、「削減する」とは書いていない。これは間違いではないのだが、議会で提案した事実があるのならその経緯を書かなくては読者は納得しないのではないかと思う。「難しい問題です」とだけ書かれても・・・?

*関係ありませんが、「議員は寄付行為を法律で禁止されています。」とありましたが、正確には「選挙区内にある者」への寄付行為の禁止です。私の記憶では、上毛新聞にも群馬県内・草津町内の議員さん達で被災地への寄付をした方々の名前が掲載されていたはずです。記事に関係ない話題で申し訳ありません。

町政懇談会の話題。「町長による見解の相違発言」について書かれているが、書かれている事が本当であるならば「問題発言」である。町長選挙の際、町長は「みな様の意見を聞き、町政に反映する」といった趣旨のマニフェストを掲げて当選した。集まった町民の意見を一言「見解の相違」で済ませてしまって良いのか?町長にとっての見解の相違は、立場を変えれば町民にとっても見解の相違になる。事実ならば議会で追及されるべき失言であると私は考える。

しょこたん通信 vol.15